Garakuta集め

出会いにタカラモノもガラクタもあった。

市場価値を改めて知る

市場価値を上げる為、志望しました。

市場価値を知り、適切な値付けをする。

市場での価値に一手とおじる策を起こすのに最適な・・・。

 

など、市場価値というのは、就職や転職に良く、己を高める希望等に使われますが、

事、女40も成れば

 

己の

 

女としての市場価値

 

を意識しないでいられるものだろうか。

 

普段、見ない「お見合い大作戦」をなんとなく帰宅後にTV付けたらやってたので

みてみた。

 

ほんっとぉーにお嫁さん探してる地方の男性って・・・

女性参加者より一所懸命さが判る様な・・・

また、番組もそういう人をクローズアップするから余計に思うんだけど。

 

参加女性が、

 

参加男性より年上って

 

無いわ!

と、みてて思った。

 

家族を築いていきたい。という中には子供欲しい。というのが

稼業を継ぐうえであるんだろうし。

 

これ、もし自分が興味沸いて応募したくなったら

真っ先に審査オチ。

 

では無いかと。

 

 

見てて思ったのが

 

東京にいる方が

 

同年代も、年上も年下の異性と接する事は多いし、

恋愛だけでみたら、自由度は高いから年下だろうと同年代だろうと、

年上だろうと、関わりを持つ事は出来る。

 

これが結婚か。と、なると別の話だが・・・。

 

 

しかし、

チャンスは自分で作れるかもしれない!

 

と、お目目を開けて思える。

 

が、現実みて

 

鏡みてみたら

 

こんなもんだよ、えへへっ。なのである。

 

自分、えへへっってやつなんですよ。

やっぱり、市場価値ねぇな。へっ。

 

 

市場価値はそういう婚活の場で必要な一つのボーダーラインなるものも

含まれているから無視できないと思うけど、

 

逢う人が合う。を見つけるなら市場価値云々よりも

てめぇの力量を再確認した方がいいんだろうね。。。

メリットとデメリットを客観的に把握してセルフプロデュースで

プレゼン・・・って若い時に散々やった

個性とファッションとメイクの折り合い地点の探し方みたいな・・・。

 

自信の無い所を個性として活かしながら。。。

見た目だけなら、若い時はカヴァーできたでしょうよ。

これに収入やこれまでの生き方とか捉え方まで関わってくるんだろうか・・。

 

婚活無理だな、この時点で。

市場価値ゼロな。

 

 

専ら、ゲームして好きな事して仕事イヤで

不労所得を得る事を考えている俗物で

やっぱり、男女の市場価値を考えると頭が疲れるなぁ。自分、どうしたいんだろう。と、考えると結局、、、

 

老後の心配をする。

てめぇでテメェのケツ拭ける生き方しないとな。

 

 

結局、テレビで見るような女性や男性は

テレビの中だけなのだ。

 

行動力がないのだ。

 

市場価値を考えたところで、考え無駄だった。

自分には。

 

アラサーも30前半ならまだ夢も希望もあるでしょうよ。

でも、

 

自身に過信すると

もう、アッ!って言う間

 

で若い時は蜃気楼ですよ。

 

蜃気楼を見れてるうちは、自分、花です。華か。

だって自信あるんだもん。

自信ある人の方が強いよな。何事も。

 

とかなんとか思いながら、若い子の恋愛事情を聴きながら

安いサワーを居酒屋で呑む日々・・・・。