Garakuta集め

出会いにタカラモノもガラクタもあった。

そろそろ018年を振り返りましょう

2017年、東京ゲームショウから

 

実に待ちました。

 

龍が如く オンライン。

 

待ち過ぎました。

 

しかし、仕事でなかなかスマホアプリに興じれず、

 

ジャッジアイズに興じる事を優先しました。

 

たまに、転スラみてますが。

 

 

2018年は滑り出しは個人的に幸せだったと思います。

仕事は、多少ありましたが。

 

様々な人に触れ、(接客業だからそうなんですけど)

同僚が増えた。

 

久々にいろんな価値観を目の当たりにした。

 

個として色々考える年だったと思う。

 

しかし、やっぱりこの業界は向いていないと思った・・・。

 

転職活動もしていたが、とある面接で鉄板で頭を叩きつけられた思いもした。

 

これもいい経験である。

今後に活かせるよう、2019年を無駄にしない様生きましょう。

 

どうせ、体が言う事聞く働ける期間なんてあと僅か。

 

 

噛む

疲れると舌を噛む癖があります。

 

たぶん、もともと無かった。

 

今月、

 

仕事が過多となり舌を噛むことが多いと感じる。

 

 

眠りに就く前に舌を無意識に噛んでたな。という行為を認識した時には

痛みがあったから、恐らく血が出てて、口の中だから良いか。

 

ほっておいた。

 

大分、噛んでいたらしくて血の味がしてたけど、

 

あー、噛みちぎったら楽になるんだろうか~とか思いながら、

 

血なのか、唾液なのか判らないものが喉を大きく通り

 

嗚咽のような感じになり、

 

起き上がり、

 

鏡を見てみたけど、

 

「なんだ、大したことないな」と眠りについた。

 

 

年齢の割にバカな事をして、バカな思いに耽ったな~と思いながら

更にバカな事を思った。

 

牛タンは美味しく頂けるのに、自分の舌を噛むのは容易じゃないんだ。

 

 

疲れている時になせるものだと思う。

 

40歳になったら楽になる。

タイトル。

 

 

これ、

 

 

昔、モデルのRikacoがなんかのテレビで言っていたと覚えてる。

物凄くうろ覚えで、今、その40歳の大台に乗ったのですが。

 

「現実とどう戦うか」に時間の焦りなど

「目の前の事に一所懸命過ぎて周囲を見渡す余裕が無い」

様な内容だったと思うが。

 

丁度、子育ても慌ただしく40過ぎるとひと段落もし、

自分を顧みる余裕が40にもなってくると出てくるのかな。

 

という様な内容に感じた。

 

丁度、そのころ、たまたまそのトーク番組を見ていた私は、

20代でやりたい事の道にも進まず、

結婚をして、なんやかんや、30代前半で介護を目の当たりにして

精神的に忙しなかった。

 

40歳になれば、なんか色々楽になるんだ~。ぽわーん。と思ってた。

なんか、女が言うリアルを感じこのトーク番組でサラッとみた

内容が印象付いてて、なんなら

楽したい人生を送りたいから、「なんか40になったら楽になるから」と

勝手に思い込んで、介護も家事も主婦業も頑張ってた。

 

今、40になって

 

「女は40になったら楽に楽になる」って

 

30代の時は体調の変化が良くあって、

私ときたら、老々介護もして

離婚もして、暫く精神も落ち着いてなくて

右往左往してたけど、なるほどね。

 

痛い目にも辛い事もあったけど、とりあえず、

自分に起こった不遇も自分で招いた失敗も

上っ面では無く真摯に受け止めますよ。

 

そして、若い子の話が鳥のさえずりの様にも聞こえるよ。

経験や体験や感じた事も大事なんだけど、

 

 

一番は、

大概の周囲の主張も

 

「あら!そうなの?」と受けて流す

スルースキルが身についた事である。

 

ある程度、自分のこだわりとかどうでも良くなる。

どうでも良くなる。は、語弊か。

うんうんってひとまず、聞く。

で、うんうん。から、へー、そうなんだ。

それは、それは。

の受け答えで答えを言わなくなる。

「自分で乗り越えられるよ」。って思ったら言う。

フツ―なんだけど、一緒に深く考えない。

相手の質を信じてる意思表明をする。

 

 

完全に近所のなんでも受け答えに「うんうん」言ってくれそうな

おばあさんの様にはまだ行かないのだが。

 

人を否定しないで、肯定もせず、寄り添えるって凄いと思うんだけど。

 

そこまで行かないけど、自己の立て直しも

ある程度出来るようになってきたように思う。

 

40に成ったら、女は体調が色々変化を感じると思うのだが、

それにより、精神的にも色々ろ自身で工面をしていかないといけないと思うけど、

経済的な余裕や精神的安定という

楽はどこまで行っても来ないと思うけど、

見方は年齢を重ねると体験も重ねるから

都度変わるから、ある程度自分を「楽」にしてあげられるんだな。

とは、思うようになってきた。

 

けど、やっぱり自己調整が上手い人は、

そういうのを年齢関係なく上手く切り抜けてんじゃね?って思う。

 

とりあえず、仕事辞めたいので「楽」では無い。

 

 

 

 

年末に手相みてきた

いつかの年末の話。

 

占い師がいるブースとか、高校生時代に友達に連れられて行った事はありますが。

 

あと、大人になって

「東京都北区赤羽」を読んでクリスタルへ行った事があります。

 

人生でそんくらい。

 

なんか、占い師のいるところって

 

「明朗会計」って書いてあっても幾らすんの??

 

って、なんかおっかないんだもん。

 

 

行ってきたのは横浜中華街。

 

最初に同行人がネタの為といい、一回訪れた事のある

占いの館みたいなところへ行きました。

 

なぜ、行ったか。

 

手相見てもらった事ってないよな~。と。

 

連れられて行ったそこは、まさかのタイムセール中。

5分500円だった。

 

事前に聞かされていた情報だが、客入りは上場といったところか。

タイムセールするほどでは?

 

ファミレスの順番待ちの様に名前と人数を受け付けで書き、30分程まったのかな?

 

以前、同行人が見てもらった女性の占い師でした。

綺麗な人でした。

 

仕事にも熱心というか、この占いのシステムを長々話された。

どうでもいい・・・待ち時間長くて疲れた。

 

占い師の彼女のメニューをめくる手元を見る。

イミテーションのアクセサリー、有名なのか判らないけど

年齢の割にテカテカしたイミテーションを付けるとは

実入りが少ないのか、趣味なのか。

そんな事を思いながら、説明長くね?と思った。

 

「手相だけで良いので、他の説明要りません」。

 

客商売とはいえ、ガチの接客業とまた違う業種だろうから、

かなり感じ悪い客に映ったと思う。

 

いや、本当にいいんだ。

手相は序の口、未来と過去との繋がり云々・・・

タロットに移行すると3000円UPとかさ。

更に霊視で見る占いを得意としてるとか・・・・。

うん、手相だけじゃなくて霊視で見てくれればいいじゃん。とも思った。

 

まぁ、30分待ったし、一所懸命システムの説明もしてくれてるし

手相だけ見てもらった。

 

接客業だったら「説明は義務ですので」を直接的に言わなくても伝えるスキルはあるであろうけど、こういう業種の人って違うんだなー。とか。

 

「えぇ、でも」なんてNGワード

 

わざわざ足を運んできてくださったお客様に私なら言わないな~。

これが業種の違いか。。。

 

それでもプロの方なので、早速始めてくれました。

5分でどれだけの情報が得られるのか、むしろこっちの方が楽しみだった。

 

親の財産を継ぐ、生涯で金運は悪くない。

そんな出だしだった。

左手から見るんだね、占いのサイトとかに書いてあるとおりなんだねぇ~。

関心した。

 

恋愛、結婚についてはなんか言ってた気がするけど忘れた。

 

 主にこれからの金運等で言われた気もする。

特に金運をどうとかこちらからリクエストしてなかったけど。

目立つ相だったのかな。

 

なんか、30分待って5分って不燃焼。

 

最後は、この占い師さん「お待たせして済みませんでした」。と

お名刺と自己PRの紙をくださった。

気遣いが細部にあったのは感じていたが、

自分が意をしない人には顔に出るのはまだ人対人の扱いが不慣れなところがあるのかなぁ。

 

占い好きな人はどんなに待ってもホクホクなのだろうか。

 

あぁ!やっと!!宜しくお願いします!なのだろうか。

 

並んでいるラーメン屋で期待をしながら席が空くのを待って

実際に食べたら、あれ?評判ほどじゃなくね?私の好みじゃなくね?って

なった時、特に店に文句言わないけど、

これが、店のシステムをどうこう説明されて飯にありつけなかった場合は別。

いーから、注文したもの食べさせて。

 

 

まぁ、大概の飲食店はメニューを待ち時間の間に見せたり、

店内や看板に記載されてるから暇つぶしに読むようになってるけどさ。

 

そう思うと、これもサービスの一環なんだな。

 

ここの占いの館もそうすればよかったのでは?

 

こういう気持ちだったんだよなぁ。

 

で、とりあえず5分って不燃焼。上手く商売できてんだな。って思った。

 

 

中華街を歩いて最初に手招きがあった手相995円の所に行ってみるか!ってなって、

そちらへ移動。

 

 

そこは・・・・・・・・・。

 

この真冬の寒さの中、ふきっさらしの場所で

最初に見かけたおじいさんはいなく、年配のおじさんとオバサンが並んでた。

 

「いいですか?」とオジサンに声を掛けて

オジサン、1名、1名個別の来店とみて私をオバサンの方へ促し、

ワタシの同行者が私についてくると、「あ、ご一緒?じゃあ、そちらへ」と

自分のところでは無く、隣のおばさんのところへ促す。

 

へぇ~と思いながら着席。

自分の客にしないんだな。

 

オジサン、「お連れみたいだからよくみてやって」って。

愛想のよい、どこか可愛らしいオバサン。

どうやら会話してて判ったのは「中国の方」という事。

すこし、片言なところもあるけど、柔らかい雰囲気。

 

早速見てもらうと5分500円のところと同じで金運から入った。

占い師:親の財産を受け継ぐ。

私:(・心の声/ほほぅ・・・)

占い師:父か祖父が独立業だった?親の意思と同じ線が出てる。

私:(父は個人事業主でした。また祖父は個人経営者ではないけど、

   独立?ホクホク。良く判らんが。)

占い師:転職したがってるね~、強い線でてる。準備もしてる?

  ここの線、強く転職の希望が出てるね。

  ずっと働く線だよ。

私:(えぇ、転職活動しまくってる)

私:「転職は今の仕事と違う仕事を考えてます。どうですか?」

占い師:「あー、今みたいな仕事してる。何の仕事してるの?」

今の仕事の内容を話すもなんか、、伝わってない・・・・?

その後、同じ質問を3回されるなど、ここまでくると心温まるわ!ってなった。

 

そこへ、所々お店のもう一人のおばさんの動向が気になる自分・・・・。

 

お会計係のおばさんか・・・・。

 

 このおばさん、面白すぎた。

 

手相見てもらってる私の横で、みたらし団子立ち食いしながら

客寄せ・・・・。

 

これだけでも、うわぁって目が離せないのに。

 

奥に引っ込んだと思ったらカップラーメンのシュリンプ剥がして

ポットからお湯を注ぎ始めた!

 

もう、手相処じゃない。

幸いにも、この時は同行者が手相見てもらっていた。

私、このおばちゃんに釘付け!

 

やっぱり、おばちゃん、カップ麺を店先迄出て

ズルズル食べながら客寄せ始めた!

 

「どうですかー?」

「当たりますよ~」

 

この二言しか喋ってない。

 

カップ麺は食べるのに時間がかかるんだ・・・・。

 

食べ終わるまで見てたら、今度は湯飲みにお茶入れ始めた!

 

あぁ、やっぱり店先で飲むのね。

そして、客寄せ・・・・・。

 

すげぇな、ここ。

 

結局、2回目の手相は良く判んなかった。というより、

おばちゃん面白すぎて

 

来年も頑張ろ。良く判んないけど。ってなった。

今年も行ってみるかな。あのおばちゃんはいるかな・・。

運命の人

運命を連呼する人を若い時はよく居た。見た。

 

友達にも学校のクラスメートも、職場でも。

その時の為に大事に自分の何かを大事にするのは、

自分を持つという意味では悪くないが、

 

年取ると、、

 

「若いころ散々好き勝手やってたから報いが今来たんじゃない?」とか、

(これは20代の時にもそういういい方した人いたけど)

亡くなった後、葬儀に誰も来ないとか

「本人が思うほど、交友関係希薄な人だったんだね~」(不謹慎)とか、

いう事の方が多い。

 

これは、事象の他者から見た結果に過ぎないけど、

そこには、この対象になった人は「必ずしも」「誰か」との

接点があって、

それも

まぁ、他者が見た結果なんだけど「運命」の「人」ってわけよね。

とか思う事の方が確実に増える。

 

そんなわけで

 

運命の人

 

大概は、

 

恋愛 イコール 結婚

 

に結び付くイメージですが。

 

なんか、そういう恋愛事書いた記事読んで、ほへってなった。

 

 

私の話をしてみよう。

 

 

 

運命の人とか、とりあえず

全然意識してなかった。

 

というか、考えが無かった。

 

 

世の中舐めたクソガキだった時代。

 

前の夫とある社会人の通うスクールで出会った。

前の夫のある、部分を見て

 

「アテクシ、この人と一緒になるかもしれない!!」と

ビビって電流走った。

 

なんでだろ。

なんで、あんときそう思ったんだろ、

一つの直感的な何かだと思うんだけど

 

ここに

 

幸せになる!!!!

 

とかそういう、淡い色の要素は無く、単純にそう思った。

 

けど、まぁ、本当に結婚までしたわけで。

いま、思うとあの衝撃って

 

この人に近づいたらダメよっていう奴だったのか。。

 

まぁ、若いうちに介護とか経験したから

ある意味、見ない世界を見たので

 

運命の人

 

ではあったのかと思う。

 

 

まぁ、見る目なかったんじゃない。と、

言われればそれまでなんだけど。

 

 

運命の人って言うより、出会って付き合い続けたい人とどうしたいか

 

どう行動できるか。

 

とかなんだろうなぁ~。結局。思う。

 

これが運命の衝撃だとして、

運命感じたからって100パーセント自分の好みだと限らないし・・・

(なんなら、顔好みで無かった)

話も大して合わなかったし。

価値観も合わないし、それに対してすり寄る事も無かったし。

 

結婚って恋愛より言い方悪いけど、ある意味乱暴に出来ると思う。

お見合い結婚で好きでも無い相手と初めて会って3回目に会ったら結婚。という

人も昔はいたし、私の祖父母もそんなんだったけど、お互いを思いあってる夫婦だったかと言うと、「あー言うとこ嫌い!」って言ってた事あるし。祖母が。

うまく言えないけど、結婚するほどのご縁っていうので割り切れたのかね。

 

 

 

運命の人(自分の希望盛り込み)=結婚、さらに幸せ!っていう願望路線

       ↑

      ここ大事

結婚には

 

自分の願望盛り込んだらダメです。多分。

 

お互いの足りない部分を補うっていう夫婦も

空気になったらダメって思うっていう夫婦も

仕方ないよね~、我慢はしたくないけど一個一個話し合うよ。とか、

尊重しあうっていう夫婦もいますが、

なにかしら、相手をおもいやってこういう気持ちを持てる人は

本当に「この人を大事に生きてける」って

相手の事ちゃんと見てるから、声に出して言えるのかな~。と思う。

そして、こういう発言をした人はみんな

 

夫婦2人だけだろうと、子供が沢山いても

夫婦はいつもラブラブでいる。

 

出会い方とか切っ掛けは

大体、この人達、意識してないし。

 

意識してなかったけど、流れる様に付き合って、

結婚しちゃった。というパターンの人達。

 

私調べだけど。

 

なんか、本当は見栄あって素直に言ってないだけで

なんかが「ある」期待を膨らまして、今家族なんだろうな~。という感じ。

上手く言えないけど、

気持ちの中で多少は恋が始まる予感とか、そういうやつだったり、

本気で、なんか付き合ったら~って周囲が言うから何となくつきあったら

結婚して子供出来てお洒落な家族写真撮ったり、健康的な家族だったり。

 

前兆とか、ビビって電撃走るとか

関係ないよなぁ。

 

それよりも、

自分が自分らしくいて楽だからお互い一緒にいる。

 

楽しいから一緒にいる。

 

自分の条件や希望の前に

こんなのが目の前にぶら下がった環境を提供してくれる人の方が

友達でも数倍嬉しい。出会ってよかったって思う。

 

これが、付き合って結婚意識したら

「あ、この人なら楽だわ~」

「この人なら楽しいわ~」

という考えの前に

「思いあえるから」で結婚するんだろうな、そんで副産物の様に、楽だ。

 

れのれのさんの出会いみたいに

なんか引っかかるものがあって、出会って直ぐに結婚決めたっていうのも、

野沢直子さんみたいに出会って三日で結婚したっていう

間髪入れず結婚に直行するのが運命なんじゃね?としか言いようない。

大概はそんな出会いない。

 

因みに、私の両親が今でこそ普通に言われるようになった電撃結婚だが、

父と母は子供にはお互いの愚痴を言うしメンドクサイ。

そして、それを真摯に受け止めて兄弟会議をする事もあるが、

ほっておくと、夫婦だからか、そこは夫婦なのだからか、

二人で散歩に行ってたりする。

 

 

アンタら、なんだかんだ言って仲いーじゃん。

 

である。

 

私の家の事で言えば、昔、父親に

「なんであの人と結婚したのー」と聞いたら

「こいつしかいねーと思って結婚したけど失敗したわ」と返ってきた。

 

母親になんで父親と結婚したのー?と同じこと聞いたら

「結婚したいって言うから。

流されるままに流れて今だよ。文句ある???」と返ってきた。

 

これが本当なら、母親の方に選択肢はあった。

結局、自分で選ぶんだ。

 

瞬間の合意があった時、初めて

 

運命

 

なんじゃないの?運命の人、そう考えるとそこかしこにいそうだけど。

とりあえず、書いたら整理できるかなって思ったけど

 

電撃走った(脳内切っ掛け)

は参考に成らない事は判った。

 

 

腹が立った時の対処

沸点が低いので、割とすぐに腹が立ちます。

 

プライドが高いから、単純にけなされて怒るというものよりも、

 

見た目がふてぶてしいので

 

不毛な物言いをされたり、扱われる事が若い時は多かったので、

若い時はキレッキレでした。

 

姑、舅という手ごわい人たち前に、社会のある程度の事は許容と

許容範囲が増え、以前ほど腹が立たず。

 

そもそも、コミュ力にもよってくるのかもしれないが、

世の中、自分が心配する程悪い人、怖い人っていなかったのね。と

思える位、腹が立つことは少なくなった・・・

 

ハズ。

 

しかしながら、職場では

 

 

パワハラ発言をパワハラだと思わずに

まぁ、いますね、そういう人。

 

驚いたのは、およそ、学校教科書の純文すらまともに読んだ事も無いような上司に

 

「日本語理解してる?大丈夫?」と。

 

もう、これ、人として言ってはいけないのではないだろうか。

 

これ、文章のやり取りで向こうに主語が無いから、

意図を図る為のやりとり中に落とされた爆弾でしたけど。

 

 

まぁ、この後も失言は幾多もありました。

 

対した事言ってないのに、常に偉そうなので

まぁ、仕方ないのかな。気にする方が疲れるので、

気にしない事にしたけど、一応、上の役職にチクりました。

 

が、本人、全然なんとも思ってないようで

単純にやりづらい人という印象に私が変わっただけの様子。まぁ、いいけどさ。

 

 

まぁ、驚いたのは

 

離婚した人って人間性に問題あるのか、

劣って見えるじゃん

 

そういう物差しで人を判断するとか、価値観から

話が出来ない。まともに話が出来ない。

 

全国、いや世界中の離婚した人に謝れ!

 

思ってても声に出して言うってどうなんだろう。

 

 

同僚が

 

オー人事オー人事!」と言っていた。

そりゃ、言うわ。

 

私もこんな奴が取り仕切ってる職場嫌だわ。

転職を考えたけど、冷静になって、冷静に。

チャンスを逃す。行きたい。と思った会社見つけても焦るあまり、

履歴書、誤字脱字でそうだ。

 

昔から、嫌な事とか疲れたら

・小説読む

・漫画読む

・絵を描く

・ゲームをする

・時間のかかる料理をする

 

いずれも集中する事をやった方がいい。

と、自分の時間を有意義に使う。

 

ここに最近、

 

オンラインゲームで将棋を指す。が加わった。

 

すごく難しい。

 

ルールとか本当は良く判ってない。

頭使いそうだし、頭いい人がやるものだと子供のころから決めつけて

なんとなく、存在は知ってたけど別次元だとスルーしてたやつだ。

 

でも、将棋を題材にした漫画が面白くて好きだし、

オンラインでのライブもタイミングが合えば見る。

 

やってみよう。

その程度だ。

 

とりあえず、好きな事して集中しとく!!

 

でも、

 

この会社にいる限り、こいつ、いるんだろうな。

 

(ノд-。)あぅ。。

 

 

市場価値を改めて知る

市場価値を上げる為、志望しました。

市場価値を知り、適切な値付けをする。

市場での価値に一手とおじる策を起こすのに最適な・・・。

 

など、市場価値というのは、就職や転職に良く、己を高める希望等に使われますが、

事、女40も成れば

 

己の

 

女としての市場価値

 

を意識しないでいられるものだろうか。

 

普段、見ない「お見合い大作戦」をなんとなく帰宅後にTV付けたらやってたので

みてみた。

 

ほんっとぉーにお嫁さん探してる地方の男性って・・・

女性参加者より一所懸命さが判る様な・・・

また、番組もそういう人をクローズアップするから余計に思うんだけど。

 

参加女性が、

 

参加男性より年上って

 

無いわ!

と、みてて思った。

 

家族を築いていきたい。という中には子供欲しい。というのが

稼業を継ぐうえであるんだろうし。

 

これ、もし自分が興味沸いて応募したくなったら

真っ先に審査オチ。

 

では無いかと。

 

 

見てて思ったのが

 

東京にいる方が

 

同年代も、年上も年下の異性と接する事は多いし、

恋愛だけでみたら、自由度は高いから年下だろうと同年代だろうと、

年上だろうと、関わりを持つ事は出来る。

 

これが結婚か。と、なると別の話だが・・・。

 

 

しかし、

チャンスは自分で作れるかもしれない!

 

と、お目目を開けて思える。

 

が、現実みて

 

鏡みてみたら

 

こんなもんだよ、えへへっ。なのである。

 

自分、えへへっってやつなんですよ。

やっぱり、市場価値ねぇな。へっ。

 

 

市場価値はそういう婚活の場で必要な一つのボーダーラインなるものも

含まれているから無視できないと思うけど、

 

逢う人が合う。を見つけるなら市場価値云々よりも

てめぇの力量を再確認した方がいいんだろうね。。。

メリットとデメリットを客観的に把握してセルフプロデュースで

プレゼン・・・って若い時に散々やった

個性とファッションとメイクの折り合い地点の探し方みたいな・・・。

 

自信の無い所を個性として活かしながら。。。

見た目だけなら、若い時はカヴァーできたでしょうよ。

これに収入やこれまでの生き方とか捉え方まで関わってくるんだろうか・・。

 

婚活無理だな、この時点で。

市場価値ゼロな。

 

 

専ら、ゲームして好きな事して仕事イヤで

不労所得を得る事を考えている俗物で

やっぱり、男女の市場価値を考えると頭が疲れるなぁ。自分、どうしたいんだろう。と、考えると結局、、、

 

老後の心配をする。

てめぇでテメェのケツ拭ける生き方しないとな。

 

 

結局、テレビで見るような女性や男性は

テレビの中だけなのだ。

 

行動力がないのだ。

 

市場価値を考えたところで、考え無駄だった。

自分には。

 

アラサーも30前半ならまだ夢も希望もあるでしょうよ。

でも、

 

自身に過信すると

もう、アッ!って言う間

 

で若い時は蜃気楼ですよ。

 

蜃気楼を見れてるうちは、自分、花です。華か。

だって自信あるんだもん。

自信ある人の方が強いよな。何事も。

 

とかなんとか思いながら、若い子の恋愛事情を聴きながら

安いサワーを居酒屋で呑む日々・・・・。